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「そこで暮らすということ」
ちょっと前に熊本の友達に会いに行った時の写真。
ちょっと多いけど。
って「ちょっと」も多いけど。
| おのぼりさん。 |
| のぞいてごらん。フェリーにて。 |
| ほおばってごらん。フェリーにて。 |
| 浴衣にご満悦のご様子。 |
| 出たなくまもん。 |
| こういうエントランス好きです。 |
| 銅像の頭に小鳥はとまる。 真ん中の人が隣の人に「おいっとまってるぞ」 って言っているようにも見える。お前もな。 |
| 斬新なデザイン。熊本にはぱっと目を引く建物がいくつかあった。 |
| 熊本城の石垣。迫力ある。 |
| この大きさ。 |
| 不開門から入る。 |
| どどーん。熊本城。 |
| 天守閣から。 |
| 観光地あるある。顔パネルその1。 |
| 立派な梁。 |
| こんなかまどはしぶすぎる。 |
| 大広間。この抜け感は気持ちいい。 |
| 庭園。 |
| ひこまるくんとみいのさん。 |
| どどーん。熊本城。 |
| ライフジャケットがピンクでご満悦。 川の遊覧船乗り場にて。 |
| 少し顔が引きつりながらもピース。 船上にて。 |
| 突然歌のお姉さんにふられ照れる。 川岸のコンサートにて。 |
| バスク料理のお店。タイル好きです。 |
| 店内には生ハムの脚が吊られてました。 ここは本当にうまかった。 |
| 友達のお家でご機嫌の方。 |
| 観光地あるある。顔パネルその2。 |
帰りのフェリーにてばいばいと叫ぶ。 |
旅の記録
| ストックホルム市立図書館。 写真では分かりにくいけど、四角い箱に円筒をポコッと乗せた形。 シンプルなのに強烈に印象に残っている建物。 |
| 照明と壁面。 |
| 円筒の形に沿ってぐるっと本棚が配置されている。 書物の神様が降りてきそう。 |
| ぽつんと置かれたイス。何を言うでもないけれど存在感がある。 だれでも受け入れてくれる優しさも感じるけれど、 選ばれた人だけが座ることを許される、そんな気もする。 |
| 街路樹。雨は雪へと変わった。 |
| アスプルンドの代表作、森の墓地。 |
| 広い敷地の中に立つ十字架。ただそれだけ。 |
| ただそれだけなのに、ただただ美しい。 墓地とは無へ還る場所。土へと還る場所。 何も無いが全てがあるそんな場所。 |
| 火葬場だとは思えない神々しさ。いやむしろ火葬場だからなのかもしれない。 |
旅の記録
| ヘルシンキ大聖堂。 今まで見た中でも群を抜いて美しかった。 シンメトリーなフォルムと高貴で壮大なオーラを放つ こんな建物が実物として存在することに驚き、 自分の存在が嘘のようにも感じた。 |
| ハヴィス・アマンダ像。 |
| スウェーデン劇場。 名前の通りスウェーデン語での演劇が上演される。 |
| テンペリアウキオ教会。 ヘルシンキ建築の中でも楽しみにしていたひとつ。 |
| 自然の岩山をくりぬいて作られている。 天窓から柔らか光が差し込まれ幻想的な空間。 とにかくかっこ良くてしびれた。 |
| 天井部分のガラスのドーム。 |
| シベリウス公園のステンレスパイプのモニュメント。 |
| シベリウスのマスクと目が充血したひと。 |
| 公園近くのふつうの図書館。 ふつうにかっこいい。 |
| フィンランディアホール。 |
| 国立博物館。よくこんなの建てたなと思った。 もちろんいい意味で。何も言うことなし。 |
| キアズマ(国立現代美術館)。 |
| ベルゲン駅。 |
| 団地の共有スペースに卓球台。 |
| 魚市場。 |
| 冬なので半分以上閉まってたけど、 新鮮な魚介類がおいしそうに並べらていた。 こういうところに来て魚介類が食べれない 自分はやっぱり損してるのかなと思う。 |
| ホーコン王の館。 |
| 協会のパイプオルガン。音色はほんとに素晴らしかった。 |
| 白い家が建ち並ぶ。 |
| 三角屋根が特徴的な港の町並み。 世界遺産ブリッゲン地区があるところ。 この辺りの家は海水を含んだ風が木製の壁を 保護してくれて当時の姿をとどめている。 |
| 夜景がきれいだということで登ったフロイエン山の公園でお出迎え。 |
| 丘の上からの景色。 |
| ねばりにねばって夜景が見えてきました。 |
| こんなに日が暮れることを待ち望んだことはなかったな。寒いし。。よく風邪ひかなかったな。 写真はブレブレだけど、、素晴らしかった。 |
| 当然夜景を見れば閉まってるわけで。。 |
| ここから出発。 |
| ただひたすら壮大。 |
| 別荘なのか家なのか分からないけど、よくこんなところに建てるなあ。 でも景色は最高だよなあ。なんて思いながら。 |
| 岡田真澄かと思った。。シブいぜ。 |
| 遠く船から見て自分の家が分かるようにとかなのかもしれないけど、 どうやったらこういう色使いで家が建つのだろう。 |
| この辺から寒くて手がかじかんできて。 |
| なんとなくポツンとただ自分がここにいることを感じる。 |
| この辺りでは早く着かないかなあ、、 なんて思ってきて余裕がなくなってきて。 |
| このあたりではもう鼻水をぬぐうことをあきらめた。 |
| 9日深夜オスロ着。 |
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| 右手にサーモン?で決めポーズ。 |
| 分かりやすくかつ力強いメッセージ。 |
| オスロはとにかく銅像や彫刻が多かった。 |
| バスがシンプル。広告とかでごちゃごちゃしてない。 |
| オスロ大聖堂。 |
| 建物の掃除中。きちっとメンテナンスするからこそ使い続けることができるのだと改めて実感。 |
| オスロ大学。 |
| 王宮。どんより曇り空にシックな佇まい。 美しくも淋しい。 |
| いつも肩に九官鳥を乗せていたおばさんがふと右肩を見て、 「ピーちゃんがいない、ピーちゃんがいない!」と大慌てしたら、 実はピーちゃんは左肩に乗っていたという話を思い出した。 |
| オスロ市庁舎。ノーベル平和賞授賞式の会場でもある。 |
| 豚肉にパイナップルとチーズをのせてローストしたものだけど、 どう見てもメインはジャガイモ。 |
| 国会議事堂。すてきだ。 |
| シンプルなサイン。駅の名前がただ書いてあるだけなのにかっこいい。 |