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旅の記録
| ヘルシンキ大聖堂。 今まで見た中でも群を抜いて美しかった。 シンメトリーなフォルムと高貴で壮大なオーラを放つ こんな建物が実物として存在することに驚き、 自分の存在が嘘のようにも感じた。 |
| ハヴィス・アマンダ像。 |
| スウェーデン劇場。 名前の通りスウェーデン語での演劇が上演される。 |
| テンペリアウキオ教会。 ヘルシンキ建築の中でも楽しみにしていたひとつ。 |
| 自然の岩山をくりぬいて作られている。 天窓から柔らか光が差し込まれ幻想的な空間。 とにかくかっこ良くてしびれた。 |
| 天井部分のガラスのドーム。 |
| シベリウス公園のステンレスパイプのモニュメント。 |
| シベリウスのマスクと目が充血したひと。 |
| 公園近くのふつうの図書館。 ふつうにかっこいい。 |
| フィンランディアホール。 |
| 国立博物館。よくこんなの建てたなと思った。 もちろんいい意味で。何も言うことなし。 |
| キアズマ(国立現代美術館)。 |
| ベルゲン駅。 |
| 団地の共有スペースに卓球台。 |
| 魚市場。 |
| 冬なので半分以上閉まってたけど、 新鮮な魚介類がおいしそうに並べらていた。 こういうところに来て魚介類が食べれない 自分はやっぱり損してるのかなと思う。 |
| ホーコン王の館。 |
| 協会のパイプオルガン。音色はほんとに素晴らしかった。 |
| 白い家が建ち並ぶ。 |
| 三角屋根が特徴的な港の町並み。 世界遺産ブリッゲン地区があるところ。 この辺りの家は海水を含んだ風が木製の壁を 保護してくれて当時の姿をとどめている。 |
| 夜景がきれいだということで登ったフロイエン山の公園でお出迎え。 |
| 丘の上からの景色。 |
| ねばりにねばって夜景が見えてきました。 |
| こんなに日が暮れることを待ち望んだことはなかったな。寒いし。。よく風邪ひかなかったな。 写真はブレブレだけど、、素晴らしかった。 |
| 当然夜景を見れば閉まってるわけで。。 |
| ここから出発。 |
| ただひたすら壮大。 |
| 別荘なのか家なのか分からないけど、よくこんなところに建てるなあ。 でも景色は最高だよなあ。なんて思いながら。 |
| 岡田真澄かと思った。。シブいぜ。 |
| 遠く船から見て自分の家が分かるようにとかなのかもしれないけど、 どうやったらこういう色使いで家が建つのだろう。 |
| この辺から寒くて手がかじかんできて。 |
| なんとなくポツンとただ自分がここにいることを感じる。 |
| この辺りでは早く着かないかなあ、、 なんて思ってきて余裕がなくなってきて。 |
| このあたりではもう鼻水をぬぐうことをあきらめた。 |
| 9日深夜オスロ着。 |
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| 右手にサーモン?で決めポーズ。 |
| 分かりやすくかつ力強いメッセージ。 |
| オスロはとにかく銅像や彫刻が多かった。 |
| バスがシンプル。広告とかでごちゃごちゃしてない。 |
| オスロ大聖堂。 |
| 建物の掃除中。きちっとメンテナンスするからこそ使い続けることができるのだと改めて実感。 |
| オスロ大学。 |
| 王宮。どんより曇り空にシックな佇まい。 美しくも淋しい。 |
| いつも肩に九官鳥を乗せていたおばさんがふと右肩を見て、 「ピーちゃんがいない、ピーちゃんがいない!」と大慌てしたら、 実はピーちゃんは左肩に乗っていたという話を思い出した。 |
| オスロ市庁舎。ノーベル平和賞授賞式の会場でもある。 |
| 豚肉にパイナップルとチーズをのせてローストしたものだけど、 どう見てもメインはジャガイモ。 |
| 国会議事堂。すてきだ。 |
| シンプルなサイン。駅の名前がただ書いてあるだけなのにかっこいい。 |
| しっくりくる。違和感なし。 |
| チボリ公園。閉まってたけど。。 |
| 夕暮れ。色合いが日本とは違う気がした。 |
| 朝日は一緒。 |
| 地下鉄の車内。座席のフォルムや宙に浮かせるデザインはらしさが感じられる。 席が少ないのは満員になるからじゃなくて、自転車も乗るから。それもらしさ。 |
| 救世主協会。螺旋の塔と金の縁取り。 |
| ワイヤーのCDラック。 |
| ブラックダイアモンド(王立図書館)別アングル。 どこからみてもかっこいい。 |
| デンマーク国立銀行。ヤコブセンデザイン。 正面の壁面の大理石が見せる美しい模様がしびれる。 |
| ぐりぐりぐりぐり~。 旧証券取引所の塔。4匹の竜の尾の螺旋。 |